【8月限定10名様】ご先祖さまからのメッセージ

お盆~8月中の特別な企画として、見えない世界から私たちを見守ってくれているご先祖さまや、大切なペット、流産された赤ちゃんからのメッセージに耳を澄ませていくためのオンラインセッションをドネーション制にてひらきます。

昨年に引き続き、【オンライン】スピリチュアルカウンセリングのスピンオフ企画として、人数限定で実施させていただきます。

昨年より、ご先祖さま、亡くなった方々の意識に共振していく中で聞こえてきたのは、非常に複雑に織りなされる私たちという存在の命の織物でした。

生前、どのようなことがあろうとも、亡くなった方というのは、「すべて」を理解した上で、優しく語りかけてきます。

その「愛」に触れることは、私自身にとっても人間とは何か、命とは何かという問いの深い部分に触れる、とても神聖な学びの時間となりました。

ご先祖様とつながりやすい、お盆の8月のこの機会に、ご先祖様からメッセージをいただき、ご自身の命の源泉に触れたい方、お申し込みをお待ちしております。

詳細はこちらからどうぞ。

12/7 Divine Circle vol.4 旋回舞踊を舞う~Sema Ceremony~スーフィーの音楽と雅楽の生演奏とともに

今回4回目で今年最後となるDivine Circleでは、前回に引き続き、イスラム神秘主義のスーフィーたちが神と一体になるために行ってきた「旋回舞踊」を、イランのスーフィーの音楽と日本の雅楽「笙」のコラボレーション演奏と共に行う会をひらきます。

旋回舞踊が初めての方、興味があるけれど舞えるかどうか不安…という方にも、丁寧にガイドしていきます。

旋回舞踊は、特に難しいテクニックがあるわけではなく、シンプルですが、それ故にとても奥が深いものです。

生演奏を担当するのは、イランに生まれ、スーフィーたちの音楽に小さな頃から親しみ、あらゆる楽器を奏で、歌うHamidと、雅楽 笙 古代歌謡 奏者である大塚惇平。雅楽とスーフィー音楽の融合という稀有な組み合わせです。

旋回舞踊を行う会ではありますが、Divina Circleとはその名の通り、”神聖なサークル”としての、それぞれの”いのち”を感じる神聖な場としてひらくものです。

ですので、旋回舞踊をしていただいても、あるいは自由に踊っていただいたり、歌ってみたり、あるいは静かに音楽に耳を傾けご自身の内側のスペースに入っていくお時間としていただいても構いません。各々がご自身の”神聖さ”にふれる時と場になりましたら幸いです。

♢ ライブ音楽・ガイド:Hamid(ペルシャ古典音楽)、大塚惇平(雅楽・笙)、Yoshika(旋回ガイド)

♢ プログラム:
・Hamidさんよりイランのスーフィズムのお話
・大塚より雅楽に通ずる精神性のお話
・Yoshikaより簡単な身体の準備運動とトルコで学んだメヴラーナ派の旋回舞踊のやり方をガイド(難しいことはしません。踊りが初めての方でも大丈夫です)
・旋回舞踊〜Hamidさんと大塚による生演奏と共に(ご自身のその時の感覚によって、自由に旋回しても、一緒に歌っても、聴くだけでもOK)

♢ このようなテーマに興味のある方へ:
・スーフィズム、メヴラーナ・ルーミーに興味がある。
・イラン・ペルシア古典音楽、日本の雅楽や歌に興味がある。
・旋回舞踊に興味がある。生演奏で踊ることに興味がある。
・自分自身とリコネクトしたい方。

♢ 日時:12月7日(日曜)13:30ー16:00頃(開場13:15)

♢ 会場:Studio Sun and Moon(四ツ谷三丁目駅から徒歩5分)

♢ 参加費:5,500円

♢ 定員:10名程度(スペースの関係で限定人数となります)

♢ 持物:お飲物、動きやすい恰好(お持ちの方はロングスカートやベール)

♢ ご注意点:お食事はなるべく2時間前位迄に済ませていただくことをお勧めします(難しい場合は消化が良い軽食はOK)

♢ キャンセルポリシー:
・4日前18:00まで:無料
・4日前18:00以降~当日:受講料の50%
・当日の無断キャンセル:受講料の100%

♢ お申込み方法:
下記連絡先までお名前を書き添えてお申し込みください。追って詳細のご連絡をさせていただきます(恐れ入りますが、3日以内に返信が無い際は再度ご連絡下さい)。
LINE公式アカウント : https://lin.ee/vnvmNUz

メールアドレス : info@awvoice.com

Divine Circle vol.3:旋回舞踊を舞う~Sema Ceremony~スーフィーの音楽と雅楽の生演奏とともに

今回3回目となるDivine Circleでは、イスラム神秘主義のスーフィーたちが神と一体になるために行ってきた「旋回舞踊」を、イランのスーフィーの音楽と日本の雅楽「笙」のコラボレーション演奏と共に行う会をひらきます。

旋回舞踊が初めての方、興味があるけれど舞えるかどうか不安…という方にも、丁寧にガイドしていきます。旋回舞踊は、特に難しいテクニックがあるわけではなく、シンプルですが、それ故にとても奥が深いものです。

今回、生演奏を担当するのは、イランに生まれ、スーフィーたちの音楽に小さな頃から親しみ、あらゆる楽器を奏で、歌うHamidと、雅楽 笙 古代歌謡 奏者である大塚惇平。雅楽とスーフィー音楽の融合という稀有な組み合わせです。

旋回舞踊を行う会ではありますが、Divina Circleとはその名の通り、”神聖なサークル”としての、それぞれの”いのち”を感じる神聖な場としてひらくものです。ですので、旋回舞踊をしていただいても、あるいは自由に踊っていただいたり、歌ってみたり、あるいは静かに音楽に耳を傾けご自身の内側のスペースに入っていくお時間としていただいても構いません。各々がご自身の”神聖さ”にふれる時と場になりましたら幸いです。

前回の様子は、以前ご参加いただきましたボディワーカーのSpawat のTomokoさんよりご感想をいただきましたので、下記リンク先をご覧になると分かりやすいかと思います。

はじめての旋回舞踊体験

*

♢タイトル:Divine Circle vol.3:旋回舞踊を舞う~Sema Ceremony~スーフィー音楽と雅楽の生演奏とともに

♢ライブ音楽・ガイド:Hamid(ペルシャ古典音楽)、大塚惇平(雅楽・笙)、Yoshika(旋回ガイド)

♢プログラム:
・Hamidさんよりイランのスーフィズムのお話
・大塚より雅楽に通ずる精神性のお話
・Yoshikaより簡単な身体の準備運動とトルコで学んだメヴラーナ派の旋回舞踊のやり方をガイド(難しいことはしません。踊りが初めての方でも大丈夫です)
・旋回舞踊〜Hamidさんと大塚による生演奏と共に
 (ご自身のその時の感覚によって、自由に旋回しても、一緒に歌っても、聴くだけでもOK)

〇このようなテーマに興味のある方へ:
・スーフィズム、メヴラーナ・ルーミーに興味がある。
・イラン・ペルシア古典音楽、日本の雅楽や歌に興味がある。
・旋回舞踊に興味がある。生演奏で踊ることに興味がある。
・自分自身とリコネクトしたい方。

〇日時:10月26日(日曜)13:30ー16:00頃(開場13:15)

〇会場:京橋ララサロン(中央区八丁堀2-19-6/八丁堀駅から徒歩2分)

〇参加費:5,500円

〇定員:10名程度(スペースの関係で限定人数となります)

〇持物:お飲物、動きやすい恰好(お持ちの方はロングスカートやベール)

〇ご注意点:お食事はなるべく2時間前位迄に済ませていただくことをお勧めします(難しい場合は消化が良い軽食はOK)

〇お申込み方法:下記のAWA VOICEのLINE公式アカウント(https://lin.ee/vnvmNUz)、もしくはメールアドレス(info@awavoice.com)までお名前を書き添えてお申し込みください。追って詳細のご連絡をさせていただきます(恐れ入りますが、3日以内に返信が無い際は再度ご連絡下さい)。

9/6 日本身体性学協会第一回フォーラム登壇

日本身体性学協会第一回フォーラムに登壇いたします。私は午前の部の分科会を担当します。

日本身体性学協会は、ソマティックの実践家とアカデミアを繋ぐ場づくりで10年間の活動実績を持つ「日本ソマティック心理学協会」(2014年4月~2024年4月)の跡を引き継ぐ形でボディーワーカーであり、身体論の専門家である藤本靖さんが立ち上げられたもの。

「ソマティック」とは心と身体を切り離さず、一つのシステムとして扱い、心身の全体を調える方法や、考え方のことを指します。

今回、早稲田大学の戸山キャンパスでの開催。私の母校です。

20年前、「声と身体」というテーマをめぐって、独自の身体論を目指していたその場所で、今こうしてそのことについて語り、実践できるご縁をありがたくも不思議に思います。

私の分科会のテーマは「ボイスワークの源泉としての内動」

外側に表された振動としての「声」が、生まれる源泉にある、身体の内なる動きとしての「内動」

そのような、生命の原初的な運動性としての「内動」の感覚は、今の私たちの社会が「無いもの」として扱ってきてしまったものかもしれません。

しかし、そのような「内動」の感覚は、私たちの伝統文化の中では、それと意識されなくても、ある種の極意のようなものとして継承さてれきているように感じます。

そのような非常にセンシティブでありながら、いわば私たちの「生きている実感」の大元であり、誰しもが生命として共有している感覚を、今の社会構造の中に接続することは、この「生命として生きにくく」出来てしまっている今の社会構造を変える一つのきっかけになるであろうと思っています。

たくさんの素晴らしい専門家の方たちが集うフォーラムになります。ぜひ、多くの方にご参加いただければと思います。

***

日本身体性学協会第一回フォーラム

<フォーラム概要>

日時:9月6日(土)9:30~17:30

場所:早稲田大学 戸山キャンパス

参加費:1万円/名 

定員:100名(予定)

申し込み:こちらのPeatixよりお申し込みください。
https://soma-japan-2.peatix.com

“9/6 日本身体性学協会第一回フォーラム登壇” の続きを読む

AWA VOICE プレオープン

AWA VOICEの活動を再開します。

ひとまず、プレオープンという形です。

ここ数ヶ月、AWA VOICEの活動とはなんだろう、ということをずっと考えてきました。

そんな中、あらためてはっきりしてきたのは、AWA VOICEでいちばんに扱うのは、

「本質」の領域であるということ。

身体やマインド、スピリット(霊)の領域ではなく、

本質ー魂の領域。

私たちという存在の本質そのもの。

だからそれはやはり、魂のうた、だ。

そして、存在の本質とは、「無条件」であるということ。

どんな文脈の中に置くか、ということも色々考える中で、

多分一番近いのは「アート」なんだけれど、

このヴォイスワークには「道」ー方法とプロセスの要素があって、アートというだけでもない。

だから、最終的に、シンプルにただそこにありのままに置けばよいのだ、という結論に至りました。

ワーク・イン・プログレスのアートであり、プロセスそのもの。

だから、これからも常に、どんどん変わっていくと思います。

*

何が変わったの?と思われる方も多いと思うのですが、

表面的なプログラム自体は、そこまで変わらないかもしれません。

より微細なレベルの設定が変化した、というところでしょうか。

何より、私自身の「声」「変容」に対する考え方・感じ方が深まってきました。

響きの世界は、「共振」の世界。

「気」を使うのではなく、「愛」でいる世界。

ただただ、ともに在る、ということの世界。

それが、その場に立ち上がってくる世界なのだと感じています。

そのような、生きることの本質にダイレクトに触れることが、

今を生きる私たちに、何かしらの示唆を与えてくれるものであることを祈りながら、

この活動を続けようと思います。

プロフィールのリンク先からどうぞ。

ここまで読んでいただいてありがとう。

みなさまと魂の共振の豊かさを共有できることを、なによりも楽しみにしています。

【7/13 ワンデイ・リトリート】「問いを立てる」ことから始まる2025年後半 – 身体(声)と対話を通してアウェアネスをひろげ、意図をもって望む未来へと舵を切る

Transform チーム、Jeremy Hunter 氏との共同リトリートです!

前回の3/8 中目黒 正覚寺でのリトリートが好評だったのを受けて、今回は少人数で講師&参加者間のやり取りをしっかり行いながら、一緒に深めていく形式のリトリートを開催する運びとなりました。

前回の様子は下記のイベントリポートをご覧ください。

【イベントレポート】クライシスを力に変えるセルフマネジメントとは 〜 五感をひらく、現代人のためのリトリート体験記 〜
https://transform-your-world.com/2025shokakuji_event_report/

テーマは

「問いを立てる」ことから始まる2025年後半

実はこのテーマは、禅の「大疑団」から着想を得ています。

「大疑団」とは、自分の中にある疑問や課題を「問い」として立て、徹底的に全身全霊で問う、「問い」そのものの中に入っていくということ。

自分自身が「問い」そのものの中に入り切った時、その問いに「答え」が出るか、出ないかというところを超えた、「なにか」が起きる。

人生には、答えの無い「問い」だらけかもしれない。

でも、その問いを、きちんと今ここの自分の心と身体で味わっていくのであれば、それは生きることの豊かさに変わりうるもの。

もちろん、答えが出たら「ラッキー!」だけれども、その答えもまた、次の新たな人生へのうねりとなっていく。

今回のリトリートで、そんな「問い」に深く入っていくための入り口が、「身体で感じること」であり、「声」。

古来から世界の様々な宗教儀礼において、「声」は、私たちの内側にある根源的な生命力を、外側の現実に表現していくための、プリミティブでパワフルなツールとして認識されてきた。

声は私たちという存在の表現そのもの。

自分自身の声を通して身体を感じ、自分自身の声=存在が他者や空間とどう共振していくかを体感していくことは、自己認識への大きなヒントになります。

同時に、声は身体や心の状態を整え、自分自身の身体の軸を立てる、アライメントのためのツールにもなり得るもの。

そんな「声」の力を通して、ご自身を身体を通して深く「感じ」「問うていく」ことは、とてもパワフルな体験になることは間違いないと思います。

この2025年の後半を見定めるために、ぜひご利用いただければと思います。

詳細は下記リンク先をどうぞ!

https://tf-awav202507.peatix.com/view

【イベントレポート】クライシスを力に変えるセルフマネジメントとは 〜 五感をひらく、現代人のためのリトリート体験記 〜

2025年3月8日に行われたTransformさんとの共催イベント

One-day Retreat: Envision your future through your true voice – リトリート:寺院の静寂の中で五感をひらき、内なる「声」に耳を傾け、未来をビジョンする
https://tf-awav20250308.peatix.com

こちらのイベントのレポートが公開されました!

【イベントレポート】クライシスを力に変えるセルフマネジメントとは 〜 五感をひらく、現代人のためのリトリート体験記 〜
https://transform-your-world.com/2025shokakuji_event_report/

AWA VOICEの今後の活動をインスパイアしてくれる内容となりました。

ぜひご覧ください。

4/20 Divine Circle : ハートにふれる 〜 ふれる・声・ことばを通していのちを紡ぐ

すべての見えるものは
見えないものに
聞こえるものは聞こえないものに
感じられるものは
感じられないものにさわっている。
おそらく、考えられるものは
考えられないものに
さわっているのだろう。
ドイツ・ロマン派の詩人ノヴァーリス『青い花』より

今回、「ハートにふれる」をテーマに、ヒーリング プラクティショナーの太田雅子と、雅楽 笙 演奏家 / AWA VOICE主宰 大塚惇平、そしてゆうの舞 YOSHIKAによるギャザリングを開催します。

私たちの胸の中心、あるいは私たち自身の存在の中心としての「ハート」。

それに「ふれる」って、どういうことでしょうか?

今回のギャザリングでは、そんな問いを、参加者全員で探求し、シェアしていく時間になります。

そのための入口として、「身体を通してふれること」「声の響き」「言葉の響き」の三つの要素を置き、この場に集ったそれぞれに探求していきます。

身体・呼吸・意識・声を通して ” ふれる・ふれられる ” ことで、自分という ” 存在 ” をより微細に深く感じていき、

最後に、ハートにふれ・発された声を、それを「ことば」として発することで、今私たちが生きるこの「現実にふれていく」ことを試みていければと思います。

それは、私たちなりに「言霊」の意味を再発見する、そんな時間になるかもしれません。

みなさまと過ごす春の暖かな日を楽しみにしております。

■ プログラム内容:
・イントロダクション
それぞれ集った方の参加意図をお聞きしたり、テーマについての導入のお話を行います。
・大田雅子による身体にふれていくワーク
・大塚惇平によるハートにふれるヴォイスワーク
・ハートにふれる感覚とともに、それをことば・言霊にしていくワーク
・シェアリングとグラウンディング
※その場に集まったメンバーや当日の様子・流れによって変化する場合がございます。

■ 太田雅子 略歴:
ハワイ州認定マッサージセラピスト(CMT)
カリフォルニア州EMBA認定エサレンボディワーク®プラクティショナー
たらちね助産院認定ベビー& チャイルドケアマッサージアドバイザー
Liddlekidz Foundation認定自閉症タッチセラピー指導者

​*

 からだに触れることを職業として25年程。今までに、7000人近くのからだの声に耳を傾けてきました。

マッサージとの出会いは、ハワイ。20代以降海外と日本を行き来し、ドイツ系銀行にて為替ディーラーとして金融の世界を体験し、広告業界にて意識のコントロールを体験しているうちに、激務やストレスから体調をくずしハワイへ逃亡。

2003年にハワイマッサージアカデミーを卒業し、同年、ハワイ州認定マッサージセラピストとなりました。なぜか住みたかったはずのハワイへの移住はやめて日本に帰国。

帰国後、ホテルスパブームの中、都内外資系ホテルにてトレーナー/スパ・スーパーバイザーとして5年ほど勤務。

そしてエサレン マッサージやクラニオ セイクラルという、生涯を通して探求し続けられる素晴らしいボディワークに出会いました。

2012年自由が丘にラビングタッチスクール&サロンを立ち上げ、2013年に生死にかかわる病名のつかない病気そして手術を経て、2014年葉山に拠点を増やし、その後、富士山のそばに行くたくて河口湖に移動、その後、2021年に昇るダイヤモンド富士の見える富士宮に移りました。

その間、業務委託で都内産婦人科にて8年程、アロマテラピーとともに、エサレン マッサージとクラニオ セイクラルを融合したトリートメントを産後のお母さまたちに提供してきました。

コロナ前は、海外トレーニング、及びゲストプラクティショナーとして海外ホテルに招聘されることが多く、1年の半分くらいは海外にでていましたが、いまは静かに富士山の麓で生きています。自由が丘サロンは継続していますので、月に一度ほど東京にてセッションを提供しています

* 太田雅子さんの詳しいプロフィールはこちらをどうぞ
https://www.masakoota.com/blank

■ 日時:4月20日(日)15:15開場 15:30開始 18:30終了予定

■ 定員:12名限定

■ 料金:8,800円

■ 会場:STUDIO SUN and MOON 
東京都新宿区四谷4-13-58 CB四谷四丁目ビル202
東京メトロ丸の内線 四谷三丁目駅 2番出口より徒歩5分
http://www.sunandmoon.tokyo.jp/about.html#access
Google map:
https://g.co/kgs/uNjE3o8

■ お申し込み:
下記のAWA VOICEのLINE公式アカウント
https://lin.ee/vnvmNUz
もしくはメールアドレス
info@awavoice.com
までお名前を書き添えてお申し込みください。追って詳細のご連絡をさせていただきます(恐れ入りますが、3日以内に返信が無い際は再度ご連絡下さい)。

■ キャンセルポリシー:
・2日前まで:無料
・当日の無断キャンセル:受講料の100%

Divine Circle ノールーズ・春分の祝い: 旋回舞踊サークル&スーフィー音楽と雅楽の生演奏と~いのちとともにまわる神聖な時間~

Divine Circle 春分の祝い: 旋回舞踊サークル&スーフィー音楽と雅楽の生演奏と~いのちとともにまわる神聖な時間~

イランの元旦であるノールーズ(春分=新しい日)を祝し、内なる炎とともに、自身の新たな自分を、春の祝福とともによろこび、歌い、奏で、舞う

AWA VOICEで先月から始まったDivine Circleとして、イランのスーフィー音楽家のHamidさんをゲストにお呼びして集まった方々と共に、神聖な時間を大切にしながら、自由に歌い、奏で、旋回(セマー)するという参加型の集いの場を開きましたが、私たちにとっても歓びの場となり、ご参加いただいた方々からも大好評いただきましたので、定期的に開催していくことになりました。

その名の通り、”神聖なサークル”としての場で、それぞれが個々のいのちを静かに感じながら、美しい生演奏にて自由に踊っていただければと思っております。もちろん、踊らなくても、歌いたくなったら共に歌い、静かに音楽を感じご自身の内側に入っていくお時間としていただいても構いません。各々がご自身の”神聖さ”にふれるお時間になりますように。

前回ご参加いただきましたボディワーカーのSpawat のTomokoさんより素晴らしくまとまっているご感想いただきましたので、こちらをご覧になると様子が分かりやすいかと思います。

http://blog.livedoor.jp/tomokoogaw…/archives/53495271.html

〇ライブ音楽・ガイド:Hamid(ペルシャ古典音楽)、大塚惇平(雅楽・笙)、Yoshika(旋回ガイド)

◯プログラム:
当日のエネルギーに応じたワークを行いますが、大枠で下記の内容を予定しています:
・Hamidさんよりイランのスーフィズムやノールーズ(春分=イランのお正月)のお話
・大塚より雅楽に通ずる精神性のお話
・Yoshikaより簡単な身体の準備運動とトルコで学んだメヴラーナ派の旋回舞踊のやり方をガイド(難しいことはしません。踊りが初めての方でも大丈夫です)
・Hamidさんのペルシャ古典音楽と大塚の雅楽の笙、そして二人による歌のライブ音楽
 (ご自身のその時の感覚によって、自由に旋回しても、一緒に歌っても、聴くだけでもOK)

〇このようなテーマに興味のある方へ:
・スーフィー、スーフィズム、メヴラーナ・ルーミーに興味がある。
・ペルシャ、イラン古典音楽、日本の雅楽や歌に興味がある。
・旋回舞踊に興味がある。ライブ音楽で踊ることに興味がある。
・ご自身の身体とリコネクトしたい方。踊ったことの無い方でも大丈夫です。初歩から丁寧にガイドしていきます。

◯日時:3月23日(日曜)13:30 – 16:00頃(開場: 13:15)

◯会場:京橋ララサロン(中央区八丁堀2-19-6/八丁堀駅から徒歩2分)

〇参加費:5,500円

〇定員:10名程度(スペースの関係で限定人数となります)

〇持物:お飲物、動きやすい恰好(お持ちの方はロングスカートやベール)

〇ご注意点:お食事はなるべく2時間前位迄に済ませていただくことをお勧めします(難しい場合は消化が良い軽食程度で)

◯お申込み方法:
下記のAWA VOICEのLINE公式アカウント
https://lin.ee/vnvmNUz

もしくはメールアドレス
info@awavoice.com

までお名前を書き添えてお申し込みください。追って詳細のご連絡をさせていただきます(恐れ入りますが、3日以内に返信が無い際は再度ご連絡下さい)。

3/8 One-day Retreat: Envision your future through your true voice – リトリート:寺院の静寂の中で五感をひらき、内なる「声」に耳を傾け、未来をビジョンする

【3/8 10:00~16:00 ワンデイリトリート:寺院の静寂の中で五感をひらき、内なる「声」に耳を傾け、未来をビジョンする】

今回、雅楽奏者として、またAWA VOICE主宰として、個人の変容にコミットするワンデイリトリートを、マネジメント・コンサルティングを行うTransformさんと共催します。

「声」や「響き」を中心に五感をひらき、それぞれの心身を整え、深く自分自身につながり、その地点からそれぞれの「望む未来」を描いていく。

ご一緒するのは、Transform共同経営者でセルフマネジメントの実践と研究の第一人者でもあるジェレミー・ハンター氏と、中目黒 正覚寺の池田真一住職。

ジェレミー氏は、マネジメントで有名なドラッカースクールで教鞭を取り、世界的にアカデミックな分野で功績が認められている方。

その上で、AWA VOICEが大切にする、身体を通した繊細な自己へのアプローチにも大変理解が深い、とても稀有な方でもあります。

ご自身も、20歳の頃に腎臓の病気で5年以内に死亡する確率が90%と宣告される中、禅の思想に出会い、今この瞬間を生き切るアプローチを通して余命宣告を越えて自己実現を果たしてこられました。

また、つい先日のLAの火事でジェレミー氏の自宅が全焼し、、物質的なすべてを失った中でも、ご自身と縁深い日本に来日を果たすことを決意されての来日になります。

まさにtransform=変容することの本質に深く迫る特別なリトリートになるのではないかと思います。

当方のパートでは、天地を意識するヴォイスワークから、伽羅のお香と笙の音色を聴きながらメディテーション、

また、池田住職による日蓮宗の御祈祷と、日本庭園の見えるお部屋でのランチと食法の実践(食べるマインドフルネス)と、かなり盛りだくさんの豪華な内容になっています。

ぜひ、皆さんのご参加をお待ちしております。

詳細は、下記リンク先へどうぞ!
https://tf-awav20250308.peatix.com/